高校生向けの予備校を活用して現役合格しました

学び方を学ぶ

学び方を学ぶ受験のテクニックを身につける予備校のノウハウ

中学校時代から行きたい大学があり、少しでも合格する可能性を高めるために高校もいわゆる進学校を選び、無事に合格して通うことができました。
レベルがかなり高く、最初は付いていくのも難しかったのですが、予習と復習をすることで何とか追いつくことができるようになり、それどころか成績上位者になることができるようになってホッとしました。
しかし学べば学ぶほどに、目指す大学のレベルは高く、学校の勉強だけで大丈夫か不安になってしまいます。
そこで両親と相談して予備校に通うことを考えるようになり、いろいろと調べたところ、本気で大学受験で目指す学校・学部に合格するためには必要だと分かりました。
一般的なイメージとして、予備校というと受験に失敗した浪人生が通うところといったものがありますが、現役の高校生でも通っているケースは良くあります。
学校の授業だけでは受験に勝つことは難しく、単純に学力を伸ばすのではなく、合格するためのノウハウを知ることも必要です。
授業を理解して知識を深めるだけではなく、テストに対してより有効な手段というものがあり、浪人生は一度失敗していて経験を積んでいるので、ある意味では現役生よりも有利であると言えます。
そういった相手とも競い合って、一握りの合格者の中に入らなければいけなく、受験に勝つためのノウハウを学ぶことが大切です。

勉強記録

580分〔授業含める〕

予備校でタイマーで勉強時間を計るのが厳しいので、勉強時間は合計のみでこれからは予備校ある日は記録していきたいと思います!

— 雪だるま@医学部浪人 (@bm_uwx) 2018年4月16日

予備校信学会|Shingakukai